お年玉管理がラクに!去年の金額を忘れない方法 | ギフメモ

お年玉管理の決定版

お年玉管理が
ラクに!
去年の金額
忘れない方法

「誰に・いくら」渡したか、毎年迷っていませんか? ギフメモなら、写真とメモでサッと記録。 来年の迷いをゼロにします。

ギフメモ アプリ画面

お年玉が毎年ややこしくなる理由

「去年どうしたっけ?」のモヤモヤ、放置していませんか?

🔔

金額を思い出せない

「◯◯くん(小3)って去年いくら?」親戚や甥姪が増えるほど記憶は曖昧に。いとこ同士の金額差も心配の種です。

👥

兄弟間の調整

「上の子は◯円、下の子は◯円」といった家庭内ルール。一度基準がブレると、翌年の判断も難しくなってしまいます。

もらった記録の散逸

子どもがもらったお年玉。封筒は写真、金額はメモ、と情報がバラバラに。合計金額やお返しが必要かどうかの把握が困難です。

ギフメモなら「誰に・いくら・いつ」が一目で残る

Point 1 人物ごとに履歴をまとめて見返せる

ギフメモは、ギフト(お年玉)を人(相手)ごとに整理できます。「甥」「姪」「いとこ」「祖父母」など相手単位で履歴がチャット風にまとまるので、去年の金額が一目瞭然。来年の判断がラクになります。

お年玉の金額と日付がチャット風に時系列で見返せる画面

Point 2 「お年玉」シーンで年ごとに整理

シーン(イベント)を「お年玉」にしておくと、年末年始の記録だけが集まります。誕生日や他のお祝いと混ざらず、「お年玉の履歴だけ見たい」がすぐ叶います。

シーン(イベント)から「お年玉」を選んで記録をまとめる画面

Point 3 写真+メモで”中身”まで思い出せる

金額だけ記録しても、翌年「あれ…去年は特別だったっけ?」となりがち。封筒の写真親戚の集合写真、そして「受験祝いも兼ねた」などの一言メモを一緒に残せば、当時の状況が鮮明に思い出せます。

お年玉の金額・日付・一言メモ・写真を一緒に保存できる入力画面

3分でできる!お年玉の記録テンプレ

忙しいお正月こそ、1件ずつ軽く残すのがコツ

1
👥

相手(人物)を登録

アプリを開き、「人」一覧に相手を追加。親戚が多い場合は先に呼び名で登録しておくとスムーズです。

2
📅

シーン「お年玉」で記録

ギフト追加画面でシーンを「お年玉」に設定。金額と日付(元旦など)を入力します。

3
📷

写真やメモを追加

封筒の写真や、「進学祝い込み」などの一言メモを追加。これで来年の自分が助かります。

Google Playでインストールして始める

Google Play

よくあるケース別の使い方

👥

親戚が多い家庭

人数が多いほど、呼び名を統一(例:「○○くん(兄)」)して管理。迷ったら検索機能で「お年玉」だけを表示すれば迷子になりません。

📱

子ども側の管理

「もらった」記録も残せます。お礼の連絡や家計管理に役立ち、来年もらえる目安にもなります。

🛡️

夫婦で分担

共有機能はないため、「入力担当を決める」か「ルール(年齢×金額)を共有」して、記録は1台のスマホに集約するのがブレを防ぐコツです。

📅

季節行事(帰省手土産)

お年玉と一緒に手土産も記録。商品名と「喜ばれた/微妙だった」のメモを残せば、翌年の買い物が格段にラクになります。

よくある質問

不要です。インストール後すぐに使い始められます。

すべてお客様の端末内に保存されます。外部サーバーには送信されないため、プライバシー面も安心です。

共有機能はありません。入力担当を決めて1台に集約するか、判断基準だけを夫婦間で共有する運用をおすすめしています。

クラウド同期機能はありません。端末のバックアップ機能等をご利用いただく必要があります。

今年から「来年の自分」を助けよう

お年玉は、年1回だからこそ、毎年”迷い”が積み上がります。 でも、今年の分を写真+金額+一言で残しておくだけで、来年のあなたはかなりラクになります。 まずは今年、1人分だけ記録してみてください。

Google Playで無料ダウンロード

※会員登録不要・無料ですぐに使えます